4月 26
challenge

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やまがた技能五輪・アビリンピック2016

平成28年秋に、山形県で、第54回技能五輪大会・第36回全国アビリンピックを開催します。
技能五輪全国大会は、満23歳以下の若手技能者が技能レベルの日本一を競う大会で、ものづくり産業の基盤を担う技能者の育成や技能の重要性のアピールを目的として毎年開催されています。
また、全国障害者技能競技大会(全国アビリンピック)は、 満15歳以上の障がい者による技能競技大会で、障がい者に対する社会の理解と認識を高め、雇用の促進と地位の向上を図ることを目的として、 国際大会開催年を除き毎年開催されています。

大会スローガン

「輝け!ものづくり東北の未来」

~第54回技能五輪全国大会・第36回全国障害者技能競技大会 in やまがた~

大会コンセプト

「東北のものづくりの復興と障がい者の雇用促進を目指して」

 大会シンボルマーク  マスコットキャラクター
logo wazaoh
 (後平優子さん 山形市)
山形県の花紅花をモチーフに、山形(三角形)で構成しました。
5枚の花びらで、五輪を象徴。
ベニバナカラーの黄、橙、緑をベースに、たくさんの色で、大会スローガンの「輝き」、集う多くの「人」、多彩な「技」を表現しました。
 (後藤宏明さん 大江町)
名前は「技王(わざおう)」です。
金剛力士像のような力強さと、東北復興を願っている観音様をイメージに、「技術職や職人の厳しさ、真剣さ」を表現しました。




大沼建築では、
継続する事の大切さ挑戦する人に対してチャンスや環境を整える事が企業の役割だ考えています。
そして、選手には、努力の大切さを知ってもらう事で技術の向上に繋がり、また、心の成長にもつながり、良い人材が育っていくので これからも、チャレンジし続けます。


bana 第54回技能五輪大会・第36回全国アビリンピック

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